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○ 謝辞 

第31回日本ストレス学会を終了して

 平成27年11月7日(土)〜9日(月)の日程で無事に第31回日本ストレス学会を終了することができました。正確な集計はまだ先になりますが、予想を上回る多数の方々にご参加を頂き厚く御礼申し上げます。

 当初のご案内では週末の2日間だけでしたが、海外からの講演者にサテライトセミナーとして月曜日にもご協力を頂いたため最終的には会期が3日間となりました。ご諒承の程をお願い申し上げます。

 本学会の学術総会はストレス科学に関わる多数の研究者や保健医療の現場での実務担当者が一堂に会して日頃の研究や診療等の成果の発表を行う場であります。この領域に携わる多くの方々が最新の知識や情報を共有することにより、わが国のストレス科学の発展を目差すものでもあります。今回はテーマを「環境とストレス 再考」と致しましたが、ストレスと言う概念を広く捉えるということにはつながったのではないかと期待しているところであります。

 関係の皆々様方の今後のますますのご活躍をお祈り申し上げて御礼のご挨拶とさせて頂きます。有り難うございました。


杏林大学医学部衛生学公衆衛生学教室
 角田 透     


○ 写真集 

 山本晴義先生:教育講演5より
  大変貴重なご講演を頂きありがとうございました
 大野裕先生:市民公開講演会より
  一般市民の方にも多数ご参加頂きました。
 角田大会長より閉会のご挨拶の場面
  300名を超える多数の方にご参加頂き盛会となりました。
  どうもありがとうございました。
 第31回日本ストレス学会事務局スタッフ記念写真
  ご協力頂きましたスタッフの皆様どうもありがとうございました。

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